【2017年06月28日 今日の富士山】

今日は朝から雨で富士山みれないのかなと思っていましたが、夕方から晴れて富士山をみることができました!しかも午前中とは違いとても暑いです。。気温の差が激しいので体調壊さないようにしてくださいね(>_<)
さて今日は“夏場のカレーを傷みにくく日持ちさせる方法”についてかいていきたいと思います☆
カレーといえば大人も子どもも大好きな食べ物だが、夏場に作ると傷みやすいのがたまに瑕であります。そこで傷みにくいカレーは作れないものか? 夏場でも傷みにくく、味は美味しいカレーの作り方があればぜひ知りたいですよね。そんなカレーを作る3つのポイントが判明!
ポイント1:作ったらすぐに冷ます
大事なポイントは、ウェルシュ菌を発生させないようにすることだと思います。カレーは、大量に作れば作るほど冷めにくい状況になります。冷めにくいとウェルシュ菌の思うツボ。ですので、鍋ごと水につけて冷ましたり、その水がぬるくなったら変えたり、ジップロックやタッパー、小鍋に移したりして、冷蔵庫または冷凍庫で保存しましょう。
ちなみにウェルシュ菌は、人や動物の腸内、土や水の中に存在する細菌のこと。食肉や魚から検出されることが多く、カレーをはじめとする煮込み料理時には注意が必要。
ポイント2:再加熱時はよく混ぜる
当日中にカレーをすべて食べきれる人は少ないと思います。再び召し上がる際は、作った後冷やしたカレーから、食べる分だけを小鍋に移し、フツフツとするまでよく再加熱しましょう。また、ウェルシュ菌は酸素を嫌う嫌気性のため、よくかき混ぜて酸素に触れさせるようにすることも大切です。
再加熱時は小鍋に移し、よく混ぜるのが2つ目のポイントとのこと。保存も大事だが、再び食べる際の調理の仕方も、日持ちに大きく関係するのだ。
ポイント3:とろみのない食材で作る
小麦粉などの穀類やじゃがいものなどのイモ類がたくさん入ったカレーは、とろみがあるため冷めにくいです。さらりとしたカレーであれば比較的冷めやすいでしょう。
傷みにくく日持ちするカレーにするためにはすぐに冷ますことが重要と紹介したが、その冷ますところの足かせになる食材は、意外にも定番食材のジャガイモだった。とろみのない食材でカレーを作ることが、カレーの日持ちをよくする3つ目のポイントだった。とろみは食べる前につけたり、じゃがいもなどのイモ類は後付けしたりすると良いでしょう。ほかにも、具材の入れ方、順番を工夫することで、日持ちを長くできるようです。
◆ルゥのみで作る
ウェルシュ菌は肉類や魚介類が保菌しているため、市販のルゥと野菜ジュースやトマトジュースなどのみでルゥのみを煮込んで作り、冷蔵庫や冷凍庫で保存する手もあるかもしれません。食べる際に肉類や魚介類、野菜を炒め、ルゥを加えるようにすると、その都度違ったカレーライスを楽しむことができ、傷む心配もありません。
斬新な方法かもしれないが、毎回違った具材を楽しめ、日持ちも長くできるとは、まさに一石二鳥☆夏場にカレーを作る際は、ぜひこうしたポイントを参考にしていただきたいです♪(^O^)/

富士市・富士宮市で不動産をお探しなら【ゆかり】をご利用ください。富士山の見える物件をはじめ、中古住宅・マンション・新築戸建・土地などの売買や賃貸、空き家や空き地の売却査定不動産相続の相談等を承っております。また、貸店舗やテナント・倉庫なども取り扱っております。出来る限りお客様のご希望に叶いますよう努力致しますので、お気軽にお問い合わせください。