おはようございます。 先ほどまで降っていた雨が段々と小降りになり、富士山が見え始めました☆ どうやら雪が降った気配が…! これから天気は回復へ向かう予報です。雲がとれてしっかり見えるのを待ちたいと思います。 今日は寒かったので久しぶりにヒートテックを着ました。 やっぱりまだまだ気温差がありますね。 子供が鼻ズルズルしだしたので、悪化しないよう気をつけないと。 今週も不安定な天気が続くようですが、水曜日が祝日&ゴールデンウィーク目前なので頑張れそうですね♪ 日毎の気温差で体調を崩さないよう気をつけていきましょう! それでは今日は“食器洗いスポンジ”について書いていきます。 毎日の食器洗いに欠かせないスポンジ。しかし、買え時がわからづ、じつは雑菌が増えやすいアイテムでもあります。 使用頻度や洗い物の量によって差はありますが、平均的な目安は約1ヶ月です。ただし、この「1ヶ月」はあくまで目安。日数よりもスポンジの状態を見ることが重要です。 汚れが洗っても落ちにくくなっている場合、その汚れがエサとなり、雑菌が発生しやすくなります。その場合は、使用日数に関係なく交換するのがおすすめです。 では具体的にどんな状態になったら替えどきなのでしょうか。 判断のポイントは、へたり・汚れ・においの3つです。 弾力がなくなり泡立ちが悪くなる、スポンジについた汚れがとれない、使う前からにおいが気になる。こういった状態で使い続けると、スポンジが雑菌のたまり場になってしまいます。 少しでも衛生的に使うためには、日々の扱い方も重要です。 使用後は、スポンジに付いた食べかすや油をしっかり洗い流し、水気をよくきって保管してください。雑菌繁殖の原因になってしまうので要注意です。 多くの過程で使われている両面スポンジ。しかし、「かたい面」と「やわらかい面」をなんとなく使い分けている人も多いのではないでしょうか。 かたい面はフライパンや鍋などの焦げ付きに。やわらかいスポンジ面は、軽い汚れや漆器などデリケートな食器に使うのが理想です。 プラスチックの食器、漆器類は強くこすると細かな傷が入るので注意が必要です。 役目を終えた食器用スポンジは、排水溝や三角コーナー、生ゴミいれの掃除に使うのがおすすめです。また、スポンジに切れ目を入れると、窓のサッシやレールなど、細かい部分の掃除にも使えます。 食器からシンク洗い、排水溝と徐々に汚れのひどい場所へ順番に使いきるのが無駄のないスポンジの活用方法です。 食器洗い用スポンジを使いこなして清潔な空間を保ちましょう。
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